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明日から…

[ 11/29 2006 ]
ちょっとご無沙汰している間に
気がついてみたら明日から劇場入りでした。

えぇ、はい、いっぱいいっぱいです。
久々にテンパッてみてます。

テンパッてはおりますが…

なんか良い作品になってます。
なってると思います…

皆様、ぜひぜひお越しくださいませ。

そんなテンパッている日々の中、
合間を縫って仕事してます。

200611271337001キッズステーション
「ハッピークラッピー」で
体操のお兄さんもどき
やってきました。
(作家の杉野さんと⇒)

ジュンジュンこと久保純子さんと
ラスカルことラスカルの2人(1人と1匹?)
と共演してきました。

OA日は…わかりません。
いつの日か放送されると思います。
お蔵入りにならない限り放送されると思います…

詳細がわかったらお伝えします。
ちょっと恥ずかしいので、
ちっちゃくお伝えすると思いますけど。

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見どころ

[ 11/24 2006 ]
「HOME SWEET HOME」の見どころ。

約1時間40分、出ずっぱりな僕。
出ていないシーンは5分あるかないかぐらい。

そして、気がつくと怒ってる僕。
流れで稽古してみて気がついたけど、
結構怒ってるシーンが多いんだよなぁ。

ガンバレ、オレの喉…

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母は強し

[ 11/23 2006 ]
母は強し。
普段から思う事だが、今日のような日は特に思う。

子どもをベビーカーに乗せたまま
駅の階段を上がろうとしているお母さんを見かけた。
もう1人の子どもが片手を占領している。

僕はお節介だ。
声をかけないわけがない。

「お手伝いしましょうか?」

「あ、すみません」

ベビーカーの中ではかわいい赤ちゃんが寝ている。
出来るだけ揺らさないように持ってあげよう。

腰をかがめてベビーカーを持ち上げる。

スッと持ち上げて…

…スッと持ち上がらず、その代わりに

ピキッ!

という音と共に激痛が…

あ、やっちゃった…
軽くやっちゃった…

腰、動かなくなっちゃった。

「あ…」

「大丈夫ですか?」

「あ、はい、大丈夫…じゃないです…」

腰を曲げたまま動けない。

「ちょっと、腰が…」

「え?あ、すみません!大丈夫ですか?」

「大丈夫です、大丈夫」

逆に心配されてるオレって…

「大丈夫ですから、先に行ってください…」

「え、でも…」

「ホント大丈夫ですから…」

「そうですか、じゃあ…」

ベビーカーを持ち上げて
階段を上っていくお母さんの背中は
とても大きく見えた…

あ、僕の方は少し休んで、
ちゃんと動けるようになりました。
ギックリ腰かと思ったけど、一瞬の痛みだったようです。
良かった良かった?…

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電車

[ 11/22 2006 ]
おかしいとは思ったんだよね。
なんかいい匂いがしてた気もするし、
心なしか空気が爽やかだったもん。

電車の中で注目されほど有名じゃないしね。

普段乗らない通勤時間帯の電車。
なんかね、みんながチラチラ僕の方を見てるのね。

特に女性がね。
女性がね…女性がね…女性がね…

???女性しか乗ってないじゃん。

あぁぁぁぁ、女性専用車両だ…

やっちまった…
女性専用車両に野獣が1人迷い込んじまった…

ごめんなさい、ごめんなさい、そんなつもりじゃなかったんです。
知らなかったんです、ホントに。

次の駅で慌てて隣の車両に移った時思ったけど、

全然違うね、空気が。
なんかモワっとしてたもん。
爽やかだなぁ、女性専用車両。

イヤ、乗りませんけどね、もう2度と…

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気持ちが繋がりません…

[ 11/20 2006 ]
さあ、出来てきた出来てきた。
良い台本が出来てきましたぜ。

タイムスリップの話だからね、
時間がいったりきたりするわけです。

今の自分が出てきた直後に
過去の自分が出て来たりするわけです。

つまり…
感情が繋がってないわけです。

いまだ感情の流れがわかりません。

現在の自分なのか
過去の自分なのかわからなくなります。

こんなに気持ちがあっちゃこっちゃいく芝居は初めてです。

本番まで後10日。

大丈夫か、オレ…

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甘党

[ 11/19 2006 ]
ビル・ヴィオラ展を見に森美術館へ行って来た。

今日は凍え死ぬほど寒かったですね。
ヒルズの「COLD STONE」(アイス屋さん)も
さすがに並んでませんでした。

おぉ、並んでないよ。

凍え死ぬほど寒くても…

200611191823000甘党は食べるのです。

アイス食いながら死ねるなら、
それはそれで本望だな、うん。

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紀伊國屋

[ 11/17 2006 ]
紀伊國屋ホールと紀伊國屋サザンシアター、
どっちがどっちだかもう少しわかりやすく
ならないもんだろうか。

今日は稽古が休みになったので
東京ヴォードヴィルショーの「エキストラ」を観て来た。

紀伊國屋サザンシアターの当日券の列に並んでいると、
前に並んでいた女性が
「アラ?ここは地人会をやってるんじゃないの?」
と尋ねてきた。

「あぁ、地人会は紀伊國屋ホールですね」
と教えてあげた。

「アラアラ、間違えちゃったわ」
と女性は紀伊國屋ホールへと向かった。

当日券を買い終えた僕は
開演時間の7時まで下の本屋で時間を潰す為
エレベーターを待っていた。

僕の横にチケットと受付のポスターを見比べている
年配のご夫婦がいた。

チラッと見えたチケットに
「地人会」という文字が書いてあった。

あぁ、この人も間違えたんだ。

声を掛けてあげる。

「あの、地人会は紀伊國屋ホールですよ」

「え?ここは紀伊國屋ホールじゃないんですか?」

「ここは紀伊國屋サザンシアターです」

「あらそうなの?遠いのかしら?」

「いえ、ここからなら歩いて7、8分だと思いますよ」

「大変!間に合うかしら」

地人会の開演時間は6時30分のようだ。
後10分ちょっとしかない。

「タクシーでも拾った方がいいかしら」

「歩いた方が早いと思いますよ」

「どこにあるのかしら、そのホールは?」

いざ道を聞かれると、何と説明したらいいかわからないものだ。

「え~と…あ、紀伊國屋の本屋のとこです」

何言ってんだ、オレ…
サザンシアターも紀伊國屋の本屋だよ。
違うなぁ…

「え~と…このエレベータを3階で降りて新宿駅に向かって
エスカレーターを下りて2股に分かれてる道を右に…」

ダメだ…全然うまく説明出来ない…

結局、僕が出した結論がコレ。

「行きましょう、一緒に」

説明ベタは辛い…

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授業

200611152030000[ 11/15 2006 ]
K助の稽古はこういう場所で
行われます。
地区の集会所のようなとこね。

みんなで前向きに座って
本読みしてると学生時代を思い出すわけね。

授業受けてるみたい。

体もその頃を思い出すようで…

気を抜くと
うっかりうっかり眠くなります。

危ない危ない…

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K助稽古初日

200611141856001_1[ 11/14 2006 ]
なるほどなるほど。
非常に面白くなりそうな
お話ですね。

タイムスリップのお話で、
今度は親子の関係にスポットを当てた作品なわけですね。

僕のポジションもとても重要なものですね。
物語の要と言っても過言じゃないですね。

金さんが黒板に書きながら
一生懸命説明してくれたおかげで
金さんのやりたい事ががよ~くわかりました。

わかったわかった、やりたい事はよ~くわかったから、

早いとこ、台本全部くれ。

ホラ、タケもこんなビミョ~な顔してるよ…↓↓↓

200611141856000_1

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ありがとうございました!

[ 11/12 2006 ]
群馬公演にご来場頂いた皆様、
ありがとうございました。
わざわざ東京から足をお運び頂いた皆様、
本当にありがとうございました。

東京公演後にも書きましたが、
今回の本公演は役者として反省すべき点が
非常に多かった気がします。

反省点のない公演というのはなかなかありませんが、
来年はこの反省点を少しでも減らせるよう
また明日から頑張ります。

と、真面目に書いているわりには…

Photo_3群馬への道程、こんなにヒドイ顔して
ぐっすり寝ている大関でした…

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イヌの日

[ 11/11 2006 ]
オレも偉くなったもんだなぁ。
明日は群馬公演だってのに、いまだに東京にいる。
今年から僕の代から上の人間は仕込みには行かず、
当日入りになったのです。
若手の皆さん、スタッフの皆さん、ご苦労様です。

そんな重役出勤のワタクシは
阿佐ヶ谷スパイダース「イヌの日」を観てきました。

若手の皆さん、スタッフの皆さん、ごめんなさい…

観てきて、

凹んだ…

最近、良い芝居を観ると凹みます。
よくこんな芝居を創れるなぁと…

シュールなんだけど、人間のリアリティーが
上手に表現されてて良い作品だったなぁ。
ま、別にシュールな作品を創ろうとは思ってないけどね。

負け惜しみを呟いてみてます。

確かに凹まされたけど、
転んでもただじゃ起きねぇぞ。

絶対パクッてやる…

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フラガール

[ 11/9 2006 ]
早速のチケットお申込み、
皆様ありがとうございます。
いまだ台本をラストまで仕上げてこない
「脚本家・金沢知樹」にしっかりと伝えておきます。

さてさて、今日は「フラガール」を観てきました。
大竹がえらく勧めてたんで。

「すっごい良い映画だから観た方がいいよ。
でも、なんでオレを使わないんだ!」

と怒ってました。
ヤツは福島県いわき市出身です。

「話はベタだけどね、ほんと良い映画だよ。
2回も観ちゃった」

わかったわかった、観に行くから。

そんで観てきた。

バカヤロー!!!
いくらなんでもベタ過ぎるよ!

あまりにもベタ過ぎて、

…大号泣だよ。

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ジェネレーションギャップ

[ 11/7 2006 ]
ぶっちゃけ…
ワタクシ、後悔しております。

Photo_1永田さんはピスタチオ食いながら
イタズラ書きしてるし
山崎さんはいきなり
携帯いじり始めるし
三谷さんは何かっつうと
文句言ってるし
安田は押し黙って存在感消してるし…

大丈夫か?この公演…

すでにご存知の方も多いかと思いますが、
来年6月、大関真初プロデュース
企画ユニット「ジェネレーションギャップ」
を立ち上げます。

本日、キャスト初顔合わせを行いました。

通常よりだいぶ早い顔合わせなんですが、
余裕のあるうちに僕の想いを伝えておきたかったので。

メンバーはSET創立メンバーの
山崎さん、永田さん、三谷さん、杉野さん、
若手?から
大関、大竹、安田、久下、村上
の計9人。

Photo_2イヤー、大変だ、こりゃ。
みんな個性的ったらありゃしない。


大変だぁ…大変だぁ…大変だぁ…けど…

最高のメンバーだ。

僕がどうしても一緒に芝居を創りたかったメンバーです。
今日の顔合わせで再確認しました。
笑いが絶えない顔合わせ。
でも、みんな真剣に聞いてくれて。(多分だけど…)

とてもステキな作品が創れそうです。

多分、すっごい大変な公演になると思います。
ケンカになっちゃったりすると思います。
僕、逃げちゃうかもしれません。

でも、その大変さの先に
何かがあるだろうと期待させてくれるメンバーです。
大変な事さえ楽しめそうなメンバーです。

大関真プロデュース、始動です。

まだまだ書きたい事はたくさんありますが、
また追々…

取り急ぎ、ご報告でした。

SET公式HP「劇団員のつぶやき」にも
村上尚子がアップしてます。
こちらもぜひ覗いて見てください。

別件ですが…
劇団K助 第6回公演「HOME SWEET HOME」
チケット発売開始になりました。
前回と同じ様に、このブログからも
予約が出来る様にしてみました。
よろしければご利用ください。

チケットのご予約はこちら

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スズムシ

[ 11/6 2006 ]
スズムシの鳴き声が季節を感じさせますね。

閉め切った部屋の窓を開けると、
外から聞こえてくるスズムシの鳴き声が
心を和ませてくれます。

しばらくその鳴き声に聞き入り、
和やかな空気を感じた後、窓を閉める。

窓を閉めると、スズムシの鳴き声が聞こえなく…ならない。

「リンリンリン」

窓は閉めたはずなのに
鳴き声がやまない…

というか、むしろ大きくなった気がする。

???

鳴き声がどこから聞こえるのか探ってみる。

リンリンリン リンリンリン リンリンリン!

ここだ!

風呂場の換気扇の中。

そろそろ寝ようかと思っているが、
鳴き声が止む気配はない…

とてもじゃないが…和めない。

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最近の僕

[ 11/5 2006 ]
最近よくヘマをする。

降りるべき駅を普通に乗り過ごす。
「次は○○駅~」
アナウンスを聞いているのに乗り過ごす。
昨日と今日、立て続けに乗り過ごした。

別の時。
地下鉄に乗ろうとして、
改札の「もこみち」に財布をあてる僕。
(au?かなんかの広告の「もこみち」の事ね)
改札は開かない。

そりゃ開かないよ。

Suicaじゃないもん。

パスネットとSuicaを勘違いしてた。

さらに別の時。
友人と電車に乗る時、
キップを買いに行く友人を横目に
「パスネットぐらい持っとけよ~」
と僕。

僕がパスネットを通した途端、
自動改札が閉まる。
「残額40円」
の文字。
結局キップ売り場へ走る。

最近こんなんばっか。
…はぁ。

次回出演作「HOME SWEET HOME」の
詳細をアップしました。↓↓↓↓↓

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『HOME SWEET HOME』

劇団K助 第6回公演
『HOME SWEET HOME』
作・演出 金沢知樹
K_4








[ストーリー]
どうしてこんな単純な事に気づかないでいたのだろう。
こんな居心地のいい場所があっただなんて…

家族を知らない男が家族の温かさを知ったとき
少しだけ、ほんの少しだけの奇跡が起きる。

[キャスト]
相原美奈子  
大竹浩一(劇団SET) 
大関真(劇団SET) 
梶敦美(NEWS)
Kいち(侍PANG)
斉藤雅人(SONY)
吉川元和(デフロスターズ)

[日時]

 
12/1(金)
12/2(土)
12/3(日)
12/4(月)
14:30
18:30
19:30
※開場は開演の30分前になります。

[場所]
Woody Theatre 中目黒
東急東横線 日比谷線乗り入れ 中目黒駅から徒歩8分
地図はこちら
〒153-0051 東京都目黒区上目黒2-43-5キャトルセゾンB1
TEL:03-3791-6566

[料金]
前売り:3000円  当日:3500円 (全席自由)

[チケット取扱]
11月8日(水)発売開始
電子チケットぴあ:0570-02-9999(Pコード:373-257)
           0570-02-9988(オペレーター対応)
           http://pia.jp/t(要事前登録)
    
PHONE:090-2426-6599(萩森)  
アドレス:hagimo@nifty.com

ブログからのご予約はこちら

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フットサル

Photo[ 11/3 2006 ]
フクよ、(後輩の福山健介)
ぶっ倒れるまで
走ったお前はエライ。

「本気で気持ち悪いです…」
そんなになるまで走ったお前はエライ。

「大関さん、ちゃんと走ってくださいよ!」

お前がオレにそう言いたくなる気持ちも良くわかる。

ただな、1つだけ言わせてくれ。

走らないんじゃなくて、走れないんだ…

久々にフットサルをやった。
以前書いた事のある、SETマネージャーのチームに
混ぜてもらって。

足が出ないんだな、うん。
目の前にボールがあっても
足が前に出ないんだ。
気持ちは前に行くんだけどね。

上半身だけ前のめりになっちゃう感じ。

凹むね、マジで…

スポーツで汗を流すのは気持ちいい。
はずなんだけど…

いきなりやると気持ち悪くなります。

皆さんもご注意を…

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ドウイタマシテ

[ 11/2 2006 ]
こう見えてミュージカル好きです。
特に「RENT」は超がつくほど好きです。
以前NYで「RENT」を観た時に
あまりの感動にロジャー役の人に
サインをもらったぐらいです。
こう見えて、意外にミーハーです。

今日、「tick,tick...BOOM!」を観て来ました。
RENTの作曲家「ジョナサン・ラーソン」の
自伝的ミュージカルです。

山本耕史さんのミュージカルは初めて観ました。
当たり前の話ですが…

歌、お上手ですね。

山本さんがなぜあれだけ日本のミュージカル界で
引っ張りだこなのかがわかりました。

同じ「歌う役者」として参考にさせて頂きます。
アハハハ…

「RENT」が好きな人は楽しめる作品でしょう。
(RENTと比べると若干迫力に欠けますが)

ただね…

日本語と英語をごちゃ混ぜにして
セリフを言うってのはどうなんですかね。

ジョナサン(山本さん)の幼馴染みマイケルを演じているのが
本物の外国人さんなのですが、
いやね、お上手なんですよ、歌も日本語も。

ただね、

ジョナサン
「プレゼント、ありがとう」

マイケル
「Happy birthday my friend ドウイタマシテ

どう考えてもギャグだろ…

流暢な英語の後に片言の日本語で「ドウイタシマシテ」って
言うのでさえギリギリだと思うんだけど、
「ドウイタマシテ」って言われたらねぇ…
そりゃ笑うよね…

色んな意味で楽しめる作品でした。

今度の「RENT」日本公演を観る予定の方は
予備知識として先にコレを観ておくと
さらに楽しめると思いますよ。

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舞台以外のお仕事。

200610311423001[ 11/1 2006 ]
本公演も一段落、
青空の下ノビノビと…
というわけではなく、
昨日はとあるCMの撮影
行ってまいりました。

朝の5時集合。
新宿で撮影スタート。

その後、茨城へバス移動。
200610310944000打ち上げ、バラシ疲れで
みんな熟睡。

僕は、なぜか眠れず
1人寂しく小説を読む。


200610310943000携帯のシャッター音に気付き、
ひょっこり顔を出した村上尚子。





200610311211000撮影現場の近くに
唯一あったコンビニ。

※工事現場のオジさんでは
ありません。
先輩の大さんです。

200610311206000こんなところで
「幻のアンドーナツ」を発見!
甘党のワタクシが
買わないわけもなく、


200610311213001心弾ませ食べてみたものの…

「どの辺が幻?」
美味しかったんですけどね、
フリが大げさ過ぎたのかもね…

さてさて、このCM、劇団員も多数出演しているし
結構オモシロCMなので、
ぜひ皆様に見て頂きたいのですが、
残念な事にこれは叶わぬ夢になりそうです。

なぜなら…

地方CMだから。

地域限定でOAされるようです。
どの地域かはまたお知らせしますです、ハイ。

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